ボケの天才児・翔馬語録

小さな子どもは、言葉の魔術師。我が息子・翔馬の超天然ボケキャラで、しばしお笑いください。

2012年11月

雨風?

翔「衛星放送って、
  “うふう”のある時、弱いでなぁ」

それ、あめかぜ(雨風)。

またかよぉ〜。

何も難しく読むことないやん!

お好み焼き?

※私は「さとちゃん」と呼ばれています。

翔「さとちゃん、お好み焼きくさい」

確かにそうでした。

なんでだろう? お好み焼き食べていないのに。

そうか、私の血液は、お好み焼きソースだったのか。

何言うとんねん。

前には、かつお節の匂いがするって、
言ってましたっけ。

私は、食べ物の匂いしかしないのか?

素直?

お風呂タイムのこと。

翔馬にお湯をかけていじめていると、

翔「もう、耳に入るやんかよぉ」

私「向こう向くからやん。
  こっち向いといたらええねん」

もう一度、お湯をかけようとすると、
こっちを向いて目をつぶっている。

素直というのか、アホというのか。

滅ぼしちゃあダメよ。

給食に出た「たんめん」の説明。

翔「あれは、肉の“ほろぼし”か?」

滅亡させてどうすんねん。

それ、“そぼろ”や!

もう、むちゃくちゃです。

ぶさいく?

嫁はんが、アンパンマンポテトを揚げている時。

私「カレーパンマン、ぶさいくやなぁ。翔馬みたい」

嫁はんに向かって、

翔「こんなん言う!」

私「なんか間違ってるか?」

翔「まちがってないわ!」

自分をわかっている。

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プロフィール
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田舎暮らしアドバイザー
遊酔

さまざまな仕事をしながらも、なぜか貧乏人。田舎に移住して、笑って暮らす。
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