ボケの天才児・翔馬語録

小さな子どもは、言葉の魔術師。我が息子・翔馬の超天然ボケキャラで、しばしお笑いください。

海?

雨の日のこと。

「雨で、道が海だらけやでな」

和歌山弁でなければ、良かったのですが。


いくら?

道端の黄色い木いちごを見て、ひと言。

翔「ごはんにのっけるやつみたい」

うちで、いくらをごはんにのっけたことはありません。

テレビですよ、テレビ。嫌みだ!


お掃除?

翔「かあちゃん、ちりとりしよう!」

それは、しりとりや!
勝手に、掃除しとれ。

そう言えば、しりとりの時、
翔馬が元気よく「みかん!」と言ったことがありました。

しばらく、沈黙。

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プロフィール
楽しい生活プランナー
田舎暮らしアドバイザー
遊酔

さまざまな仕事をしながらも、なぜか貧乏人。田舎に移住して、笑って暮らす。
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